こんにちは、保育士専門求人サービス『ジブンic』の日南純希(ひなみじゅんき)です。
みなさん、四年に一度のサッカーの祭典、2026北中米ワールドカップが開幕しましたね♪
日本の初戦、強豪オランダ戦の結果は2対2の引き分け。
2度リードされながらも見事な粘り強さで追いつく白熱した試合で共闘の輪が広がりましたね!!
私は海外サッカーをよく観るのですがいつも見ている選手が各国の代表になり、国を背負って戦っている姿を見るだけでも興奮しています、、苦笑
国を背負って戦う選手の表情や熱い気持ちはいつも以上に気合を感じますね!
さて、今回のテーマはエール(応援)♪
対オランダ戦は声を出さずにはいられない程、日本へのエールに気持ちが入りました!
選手たちも「熱い応援をよろしくお願いします!」とよく試合後のインタビューで話していますね。
それだけサポーターの声や熱量が選手のモチベーションを高め、パフォーマンスに繋がってくるということでしょう。
スポーツの試合や大会に限らず、学校や保育園でもエールを送る姿はありますね。
お友達が挑戦している姿を見て応援する、不安そうにしているお友達を見て応援するなどそれぞれですね。
とはいえ、相手の心の状態や状況によって応援すると逆効果になってしまうこともありますね。
そのため、相手の気持ちに寄り添い、応援するべきかを判断しているわけですがそこも重要なポイントの一つだと考えています。
罵声を浴びせたり、、自分が望む結果になるためだけに声を出したりするのは本当の意味での応援ではないですね。
もちろん、鼓舞するために厳しいことを伝える時も場面によって必要な時もあると思います。
ですがそれも相手を思うからこそ。
エール(応援)を送るということは相手の立場に寄り添う基盤になることではないでしょうか。
それを考えると幼い時に誰かのためにエール(応援)を送る経験をすることは大切なことですね。
保育士専門求人サービス『ジブンic』はただサービスを提供するだけではなく、施設様の現状を知り、その状況に沿ったサービスができるように動いて参ります。