日常の幸せを守る保育士

こんにちは、保育士求人サービス『ジブンIC』の日南純希です。
一昨日から雨が続きましたが本日はいい天気になりました!
今日は昨日のブログでも触れた〝日常の小さな幸せ〟についてお話しさせてください。
私は大学時代に塾で日本史、地理、政治・経済の講師をしておりました。
また、祖父が1945年8月6日の広島原子爆弾が投下された際に命は助かったものの被爆した経験があったこと、幼い頃からの平和学習を通して命の大切さや日常の生活への感謝の気持ちを持つことなど人として生きていくうえで大切なことを学びました。
現在も中東地域では戦争が続き、日常の当たり前が当たり前ではないと感じることが多いですよね。
そんなことを考えると保育園で子供たちが「おはよう!」と笑顔で登園し、「さようなら!また明日!」と帰っていく光景も当たり前ではないと感じます。
保育士はそんな日常を守ることができ、子供たちの可能性を広げ、未来を切り開いていくとても魅力的な仕事ですよね。
その分大切な命を預かる責任感の必要な職業でもあります。
そんな仕事を選んだ保育士の方々や施設様が日常の小さな幸せを感じながら仕事をするために私に何ができるのか。
そう考えたときに出会ったのが保育士専門求人サービス『ジブンIC』です。
保育園と一括りに言えど、それぞれの園の理念や雰囲気は異なるので自分に合った職場環境を探し、施設様としても園の理念や思いを通じて、同じねらいをもって仕事ができる仲間がいれば最適ですよね。
それを実現するために保育士専門求人サービス『ジブンIC』は利用者の方々に寄り添い、施設様と保育士さんを結ぶ懸け橋になることができれば嬉しいです。
さぁ!みんなで明るい未来を切り開いていきましょう!

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